
システム構成図(改良部位)

改良3.指値自動変更機能
下図は4月20日の売買チャートです。9時半にワンダープラネットを2270円で購入し、その後2852円まで上昇したにも関わらず、購入1分後に2310円で売却してしまいました。
この失敗は売価格を買価格より1.8%高い固定値で自動発注していたのが原因で、以下の対策を盛り込む計画です。
1)購入直後の売価格は購入価格より5%程高い値に設定する
(200株購入した場合は、100株は従来通り設定)
2)価格が上昇している間は最良売価格より高い価格に自動的に売指値を変更し、最高値より数%下がった時点で売却する
参考チャート
